
株原琉璃、7年で述べてみれば「なにかあっても宝が1本あるので安心」!
2025-03-20
著者: 海斗
タレント、株原琉璃(42)が19日放送の日本テレビ「上田と女が吠える夜 2時間SP」(水曜後9・0)に出演。株式投資7年で「述べてみればとりあえず宝が1本あるので安心」と明かした。
特集の内容
この日は「物価高を乗り切る契約&お得情報SP」と題して特集を展開。MCのくりぃむしちゅー・上田晋也(54)から「株式投資が進んでるらしいが」と聞かれた株原は、「ちょっちょっちょっとですけど、新人の頃にバイトできないような自分が、『お金を稼がねば』と思った時に、家にいながらできるのがその時株式投資だったんです」と語った。
安心感と今後の目標
さらに「7年でいけばほぼ7年…なにかあっても株が1本あるので安心かなと思っています」と述べ、続けて「これからもどんどん上達していきたいし、成功している投資家の方々ってすごいですし、なにかあったらいちじるしいクチになりますよ。ここにいらっしゃる皆さんもいちじるしいクチなんでしょうね」と笑顔で意気込んだ。
テレビ出演の意味
上田から「もうこっち(テレビ出演)なんてやってられないでしょう」とツッコまれると、株原は「もうこっち(テレビ出演)なんてやってられないでしょう」と自身の意義を考えるきっかけになったという。将来的には、新たな事業への挑戦や投資活動を通じて、より多くの人々にサポートをしたいとも語った。
リスク管理と多様化
株式市場が変動する中、彼女は安定した収入源を持つことで、精神的な安心感を得られているようだ。しかし、投資はリスクが伴うため、他のリスク管理や多様化についても勉強しているとのこと。
テクノロジー株への関心
株原は特にテクノロジー株への投資に興味を持つようで、最近のAI関連企業にも注目しているとインタビューで語った。さらに、若い世代への投資教育には積極的に関与し、workshopを行なう予定などもある。彼女の投資の成功は、他のタレントたちにも良い影響を与え、一部では「株原現象」と呼ばれる現象が起きつつある。